産業廃棄物処分場残容量測定工事 平成18年4月〜5月

産業廃棄物処分場の埋立残容量を把握するため、当該
処分場の深浅測量を実施しました。
測量区域は26万uで、処分場測定計測は、測量船に
RTK-GPS、ナローマルチビーム測深機および3Dレーザ
スキャナを搭載して行われました。
ナローマルチビーム測深機により水中部の地形を、
3D レーザスキャナにより水際地上部の地形をそれぞれ
測定しました。
そして、各々の測定データをベルーガシステムにより、
リアルタイムに収録し解析を行いました。
計測結果:
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