第13回Beluga会議が開催されました。
8月2日に公立はこだて未来大学において、第13回Beluga会議が開催されました。
今回も様々なテーマで発表があり、盛況のうちに終了することができました。
皆さまのご参加、本当にありがとうございました。
第13回Beluga会議のお知らせ
第13回Beluga会議を平成20年8月2日(土)に開催いたします。
前日には懇親会も行われますので、ぜひご参加ください。
発表プログラムが確定いたしました。
発表プログラム7月29日UP版はこちら(PDF:100KB)。
函館いか踊り前の交流会会場が【チサングランド函館】になりました。「開催場所および日程」をご覧ください。
過去の開催についてはこちら。
開催場所および日程;
平成20年 8月1日 17:30〜 懇親会
<函館ビヤホール>
8月2日 9:00〜 Beluga会議
<公立はこだて未来大学>
18:00〜 交流会
<チサングランド函館>
函館いか踊り
<十字街コース>
『懇親会』 8月1日(金) 17:30〜
函館の観光名所である赤レンガ倉庫群にある”函館ビアホール”にて懇親会を開催します。
ご家族連れでお楽しみいただけます。
懇親会費: 大人; 4,000円 / 子供; 無料
『ベルーガ会議』 8月2日(土) 9:00〜
システム開発、作業報告、研究報告、新技術速報などジャンルは問いません。チームベルーガの情報共有の場として、多くの発表をお待ちしております。
入社1、2年目の若手や学生による発表も歓迎いたします。
発表時間は【10分間厳守】です。
■ ベルーガ会議での服装について
ベルーガ会議は堅苦しい会議ではありません。異業種交流の場ですので、どうぞ平服でご参加下さい。
『いか踊り』 8月2日(土) 18:00〜
恒例のいか踊りです。一般参加の部でパレードします。ベルーガ会議後、気持ちの良い汗を流しましょう。
交流会費: 大人; 4,000円 / 子供; 無料
■いか踊りでの服装について
パレードは約1時間の長丁場です。運動靴をご用意されることをお勧めいたします。
なお、携帯電話や財布の持ち歩きにはウエストバックが大変便利です。
□ 宿泊について □
事務局によるホテルの手配は行っておりません。大変恐れ入りますが、ホテルにつきましては各自ご手配いただきますようお願い申し上げます。
参考までに、いくつかのホテルをご案内いたします。
・ ホテルシエナ五稜郭 (五稜郭エリア)
・ ドーミーイン函館五稜郭 (五稜郭エリア)
・ 湯の川プリンスホテル渚亭 (湯の川エリア)
・ 東横イン函館駅前朝市 (駅前エリア)
・ 東横イン函館大門 (駅前エリア)
・ ルートイングランティア函館駅前 (駅前エリア)
□ 領収書の発行と協賛金について □
領収書の必要な方はご遠慮なくお申し出下さい。なお、領収書の発行に際しましては1,000円を徴収させていただきます。ベルーガ会議の運営に活用させていただきますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
また、協賛金も随時受付けしております。
□ お申し込み、お問い合わせ □
お申し込みは 終了いたしました。
ご不明な点やお問い合わせはこちらまで。
JAL地球環境講座【そらいく】が開催されました。
5月24日(土)に、公立はこだて未来大学においてJAL地球環境講座【そらいく】が開催されました。たくさんのご参加、ありがとうございました。
当日は、ボーイング767のパイロットによる、空から見た地球環境のお話や紙飛行機教室、キャビンアテンダントとの記念撮影、JALグループによる環境へのとりくみのパネル展示が行われました。
TeamBelugaからは、洞爺湖の全面三次元測量から得た情報をもとに、空からでは見ることのできない水面下の環境についてお話をしました。また、ベルーガ関連技術紹介では、子供たちにも実際に触れてもらいました。
JAL地球環境講座 【そらいく】 のご案内
北海道洞爺湖サミット記念
「パイロットに学ぶ 空から見た私たちの地球」
と題した地球環境講座の開催が決定しました。
イベントも盛りだくさん!環境について一緒に考えていきましょう!
■ 日時 ■ 平成20年5月24日(土) 13:30〜16:00
※開場 13:00
■ 対象 ■ 小・中学生
(同伴の保護者の方も聴講可/応募者多数の場合は抽選)
■ 会場 ■ 公立はこだて未来大学 ※無料駐車場あり
■ 参加料 ■ 無料
■ 申し込み詳細 ■ PDF資料(559KB)をご覧ください。
■ 問い合わせ ■ 日本航空函館支店 0138−27−5712
皆さまのご応募、お待ちしております。
防波堤築造工事(福岡県) 平成19年2月〜11月
本工事は、西防波堤の共通工、撤去工、基礎工、本体工、
被覆・根固工、上部工、消波工を施工します。
この施工段階の中でケーソンを曳航する工程がありますが、
この作業において、航行中のケーソン(動静・位置・航行履歴)を
一元化し、遠隔監視を行う「トレーサビリティ航行安全管理
システム」が導入されました。
そして、7月まで6函を無事に曳航し、据付を完了。
発注者側にも監視モニタを設置することで、管理の有効性が
認められました。
本報では、このトレーサビリティ航行安全システムについて
ご紹介します。
第12回Beluga会議が終了
8月2日、第12回Beluga会議が行われました。
今回も様々なテーマで発表があり、盛況のうちに
終了することができました。
皆さまのご参加、ありがとうございました。

